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PhotoshopCS2の使い方おすすめ本

おすすめのPhotoshopの本を紹介します。

Photoshopの使い方は、自分でいじってみて覚えるのが大切です。
でも何も知らずにいじってみても何をどうしたらいいのか分かりませんね。

ネットで使い方を検索するのももちろんいいですが、やはり本で使い方を勉強するのも大事です。
パソコンのモニターで見るよりも、本ってなんだか安心しますよね。
でも気をつけなくてはならないのが、その本が本当に自分にとって合っているのかということ。
初めてだからといって、初心者向けと書いてあるフォトショップ本を適当に買ってしまったりしてませんか?
初心者向けのフォトショップの本などは、簡単にレタッチのできる方法などが載っていたりしますが、その方法だと実は画質が荒れてしまうかもしれません。もっといい方法が実はあるかもしれません。
あなたも実は正しくない方法で覚えてしまっているかも。

Photoshopを正しくマスターするには、レベル補正やトーンカーブなどの基本的な原理を理解することが一番です。
「こう操作すると、こうなる」と操作方法を覚えるだけじゃなくて、「これはこういう仕組みだから、こうするとこうできる」と理解すれば、自分のやりたいことをするためにはどうしたらいいのかが自然と分かるようになります。
ただやり方を覚えただけでは、応用ができないのです。

フォトショップの基本を勉強するには、ただの初心者用の本では無く、
早川廣行のPhotoshop CS2プロフェッショナル講座(基本編)
をおすすめします。

早川廣行先生は1990年のPhotoshop1.0誕生当初から16年間、写真家として使い続け、数多くのPhotoshopの本も執筆している広告写真家です。
全国に支部のある電塾(DENJUKU)の塾長としても知られ、勉強会にはプロカメラマンが多く集まります。

基本編だけでなく、
2早川廣行のPhotoshop CS 2プロフェッショナル講座(レタッチ&合成編)
3早川廣行のPhotoshop CS2プロフェッショナル講座(色補正編)
4早川廣行のPhotoshop CS2プロフェッショナル講座(自動処理・tips編)

と、レベルに合わせて段階的に学べます。自分に必要なのだけ読むのもいいでしょう。

   

とりあえず基本編は必須です。
バージョンに関係なく、photoshopの基本的な概念がわかりますので、「理解」して作業ができるようになります。

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